








小泉八雲旧居の南側庭から眺めるサルスベリは夏の風物詩と言われていますが、道路から写しました。










小泉八雲旧居の南側庭から眺めるサルスベリは夏の風物詩と言われていますが、道路から写しました。



水田で見かけたこの花は、名前がわからなくて 調べたところ「チョウジタデ」のようです。




花弁は通常4枚ですが、5枚になることがあるそうです。
グーグルレンズに問うたところコナスビ(小茄子)、コケオトギリ(苔弟切)の名前も候補として表示されましたが、違うようです。





田んぼ道を歩いた後は、住宅街を進み見かけた花です。

開花期は11月頃までとなっていますが、山陰では早めに終わるようです。


葉の形が矢のような形をしているのが特徴となっており細長い葉の先端は鏃(やじり)のように尖っていますね。



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昨年の8月末頃に「はにわロード」で咲いていた花です。



花の裏側には濃い赤色の筋があり、きれいですね。


ツユクサ(露草)





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風の丘公園~島根大学周辺(西川津町)を一廻りしました。5kmほどでしたが、どんよりのの空模様で暑さが和らぎ心地よい汗をかきました。

ランタナ
我が家で毎年花を咲かせます。




コバノランタナ
散歩道で見かけました。


オウゴンマサキ(黄金柾木)
新しい葉が今年も黄金色になっていました。


京橋川沿いで見かけました。9月に入っても残暑が厳しいですね。正午の気温は35℃です。




リコリス(学名:Lycoris)は、ヒガンバナ科ヒガンバナ属の植物のことだそうですが、代表的な種類といえば彼岸花(曼珠沙華)だそうです。見た目はそっくりなリコリスとヒガンバナですが、違いは何なのでしょう?? リコリスとは、ヒガンバナ科ヒガンバナ属の植物のことをいうそうです。ヒガンバナ科の植物は、素手で触ると皮膚が炎症することがあるとのことです。リコリスの代表種とされるヒガンバナは、彼岸の時期に開花することから、お墓の近くに植えられていることが多いそうですが、幽霊花、地獄花、死人花などと呼ばれることもあるそうです。




松江北公園で咲いていた
ヒマワリ(向日葵)








開花を終えて種が実っている花頭です。



エゾミソハギは茎、葉、萼などの全体に短毛が生えており、全縁で基部は茎を抱いている。
ミソハギは全体に無毛で、葉の基部は茎を抱いていない。


京橋川沿いです



ナデシコ(撫子)





ガウラ




「暑い、暑い」と言いながらも散歩にお出かけしています。堀川沿いに咲いている「ガウラ」もお疲れ気味ですね。



